鹿児島県内の神社の御朱印。

鹿児島県内の神社の御朱印。

 

 

御朱印ボーイが、
鹿児島県内に鎮座する、
ユニークな神社を巡ってきました。

 

 

ここでは、それらの神社と、
ステキな御朱印を紹介しますね。

 

 

 

 

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鹿児島県内の神社の御朱印。記事一覧

飯倉(いいくら)神社は、鹿児島県南九州市の川辺(かわなべ)町に鎮座します。川辺の町から山あいに行った、鎮守の杜に包まれた神社で、すてきな御朱印を頂いてきました。

鹿児島県出水市の野田町の、野田郷熊野神社を紹介します。この熊野神社には、偶然に境内に足を踏み入れました。それも2回もです。それだけに、不思議な縁を感じる神社なのです。

鹿児島県出水市の、高尾野町に鎮座する、紫尾神社(しびじんじゃ)を紹介します。最近になって、出水の紫尾神社の事を知りました。さっそく御朱印を頂いてきました。

今日の御朱印ボーイが行ったのは鹿児島神宮(かごしまじんぐう)鹿児島神宮は鹿児島県霧島市の隼人町に鎮座しています。鹿児島神宮は、初午祭で有名な神社です。御朱印も頂いてきましたよ。

こんにちは、鹿児島の御朱印ボーイです。霧島神宮に行ってきました。霧島神宮は県内でも有数の観光スポットでもあります。不思議な現象が現れるパワースポットや美しい社殿もあります。今までに何度か訪れていますが、今回は御朱印と御朱印帳を頂こうと思っています。

こんにちは、鹿児島の御朱印ボーイです。参拝客が多いことで屈指の神社に参拝しました。それは観光スポットでもある霧島神宮です。特に年の初めに霧島神宮にいくことは多くの人出が予想されます。それでも車の渋滞も覚悟の上で初詣に行ってきました。

鹿児島にも祭りがたくさんあります。その中の一つが妙円寺詣り(みょうえんじまいり)この妙円寺詣りは日置市の徳重(とくしげ)神社に参拝する鹿児島の伝統行事です。徳重神社の御朱印を頂にきました。今回の御朱印ボーイは徳重神社の御朱印をいただきたく妙円寺詣りに参加したのです。

こんにちは、鹿児島の御朱印ボーイです。南さつま市にある竹田神社(たけだじんじゃ)の御朱印を頂きにいってきました。竹田神社は「日新公いろは歌」で有名な日新公(じっしんこう)が御祭神。歴史のある竹田神社の社殿も御朱印も良かったですよ。

今日の御朱印ボーイは、鹿児島の薩摩半島の南にある枚聞(ひらきき)神社に行ってきました。枚聞神社は、鹿児島県の指宿市の、開聞町にある神社です。鹿児島市内からは、車で1時間半程かかります。

鹿児島の御朱印ボーイです。今日は鹿児島県の、北部にある出水市に来ています。言わば、出水市は、一か所で沢山の御朱印が頂ける、「御朱印の宝庫」でもあります。その中から紹介するのは、日本一大きな鈴がある、箱崎八幡(はこざきはちまん)神社です。

こんにちは、鹿児島の御朱印ボーイです。今日は、薩摩半島の南端温泉で有名な、指宿(いぶすき)に行ってきました。ここには、指宿神社が鎮座されています。境内に巨木が群生する神社です。ここで御朱印をいただいてきました。

今日は薩摩川内市にある新田(にった)神社に行ってきました。ぽこっとできたような不思議な山神亀山(しんきざん)の山頂にある神社です。神亀山の名前の由来は、山が亀の形をしているからだそうです。

今日の御朱印ボーイは鶴の飛来地として有名な、鹿児島県の出水市に行ってきました。ここに鎮座する、箱崎八幡神社(はこざきはちまんじんじゃ)にお参りしてきました。もちろん御朱印も頂いてきましたよ。

今日の御朱印ボーイは日本一の大楠で有名な蒲生(かもう)八幡神社に行ってきました。もちろん御朱印帳も持っていきました。蒲生八幡神社は鹿児島市から車で40分程の姶良市にあります。

今日の御朱印ボーイは、鹿児島県姶良市にある、蒲生(かもう)八幡神社に来ています。本日、来たのは、オリジナル御朱印帳を、頂くという目的以外に、別の目的があるのです。隣接した敷地で行われる、おおくす音楽会に遊びに来たのです。

今日の御朱印ボーイは、以前から気になっていた神社に行ってきました。それは、鹿児島県薩摩川内市の、入来(いりき)町にある、大宮神社(おおみやじんじゃ)です。国道328号線沿いにあり、入来の町に入る前の、交差点の角に鎮座しています。

今日の御朱印ボーイは、鹿児島県の出水市にある、諏訪神社(すわじんじゃ)に行きました。ツルの渡来地で有名な出水市ですが、もうひとつ、興味を、そそられる場所があります。それは、麓(ふもと)地区にある、武家屋敷群です。

今日の御朱印ボーイは、鹿児島県の出水市の、麓武家屋敷に行ってきました。ツルが飛来することで、有名な出水市ですが、ここ武家屋敷も観光スポットです。出水に来た時は、武家屋敷にも必ず寄ってしまいます。

鹿児島の御朱印ボーイです。今日は薩摩川内市の、東郷町に行きています。ここに鎮座するのは梅の名所の、藤川天神(ふじかわてんじん)です。その藤川天神で、臥竜梅(がりゅうばい)と呼ばれる、御朱印を頂いてきました。

鹿児島の御朱印ボーイです。今日は、鹿児島県の出水市に行ってきました。出水市には、前から、気になっていた神社がありました。加紫久利神社(かしくりじんじゃ)です。もちろん御朱印も、頂きたいと思っていたので、御朱印帳も持っていきましたよ。

鹿児島の御朱印ボーイです。前から気になっていた神社に、参拝して御朱印を頂いてきました。その神社は、厳島(いつくしま)神社です。え、広島の安芸の宮島の?いえいえ、鹿児島県出水市になんです。だから前から気になっていました。

今日の御朱印ボーイは、鹿児島県日置市の、吹上町に行ってきました。吹上町は、日本三大砂丘の一つ吹上砂丘が広がる町です。ここには、大汝牟遅神社があります。おおなむちと読む由緒ある神社です。

鹿児島の御朱印ボーイです。今日は、鹿児島県日置市の、大汝牟遅(おおなむち)神社です。大汝牟遅神社には、何度か参拝に来ています。もちろん御朱印も頂きます。今日は御朱印以外にも、別な目的があるのです。それは流鏑馬(やぶさめ)です。

今日の御朱印ボーイは、鹿児島県の南九州市の、知覧町に行ってきました。知覧町に鎮座するのは水車からくり人形で有名な豊玉姫神社(とよたまひめじんじゃ)です。素敵な御朱印も頂いてきましたよ。

今日の御朱印ボーイは、鹿児島県の枕崎市にある、南方神社(みなみかたじんじゃ)に、御朱印を頂きに行ってきました。南方神社はみなみかたやみなかたと呼ばれます。南方神社は縁結びにご利益のあるパワースポットとして有名です。

今日は、久しぶりに、鹿児島県内に鎮座する神社に、御朱印をいただきに行ってきました。鹿児島市から、鴨池垂水フェリーで錦江湾を渡り、大隅半島の南大隅町に向かいます。南大隅町に鎮座する、二つの鳥居が左右に並ぶ、並列鳥居の川南諏訪神社です。

鹿児島の御朱印ボーイです。今日は、鹿児島県の出水市にやってきました。出水市には熊本県との県境に、米ノ津(こめのつ)があります。そこに鎮座する、米ノ津天満宮(こめのつてんまんぐう)にお参りしてきました。

今日の御朱印ボーイは、鹿児島県の霧島市にある和気神社(わけじんじゃ)に行きました。和気神社では、春になると境内に咲く、藤の花が楽しめるのですよ。藤の花をめでながら、素晴らしい御朱印を頂いてきました。

鹿児島の御朱印ボーイです。今日は、久しぶりに、霧島方面にドライブしてきました。めざすは、和気(わけ)神社です。もちろん御朱印が目的です。しかし今回は、別な目的があります。それは藤の花を見に来たのです。

鹿児島の御朱印ボーイです。今日、お邪魔した神社は少し変わった名前の神社です。その名は七狩長田貫神社(ななかりおさたぬきじんじゃ)と長い名前の神社です。もちろん御朱印を頂きたくて、御朱印帳も持参しました。

今日の御朱印ボーイは、伊勢神社に行ってきました。伊勢神社と言っても、三重県のお伊勢様ではありません。鹿児島県の霧島市に、鎮座する伊勢神宮のことです。ここでも御朱印が頂けると、聞きましたので、やってきました。

今日の御朱印ボーイは、鹿児島県の肝付(きもつき)町の、新富(にいとみ)に来ています。ここは、以前は高山と呼ばれていた、歴史ある町なのですよ。流鏑馬で有名な、四十九所神社の御朱印をいただきました。

今日の御朱印ボーイは、南薩摩のパワースポットで有名な釜ふた神社に行ってきました。海に突き出た小高い神殿は、パワーあふれる雰囲気。宮司さんがいないのである場所で御朱印も頂いてきました。

今日の御朱印ボーイは、鹿児島の錦江湾の奥に、位置する霧島市福山に来ました。福山と言えば黒酢の産地として有名な所です。そこに鎮座するにには、由緒ある宮之浦宮の御朱印を頂いてきました。

今日の御朱印ボーイは小さい社殿ですが、歴史ある神社を訪ねてきました。霧島市の広瀬にある、大穴持(おおなむち)神社です。大穴持神社は、錦江湾の海辺に近い場所を走る、国道10号線に面しています。

今日の御朱印ボーイは、鹿児島県志布志市にある、山宮(やまみや)神社にやってきました。以前、参拝したことがあります。その時は、境内にある、大楠を見たかったのです。でも今日は、違いますよ。当時は、持っていなかった、御朱印帳を持参しました。

鹿児島の御朱印ボーイです。今日は、東市来町湯田に鎮座する、稲荷神社に参拝してきました。鹿児島は各地に、稲荷神社がたくさんあります。でもここは、鹿児島で最初にできたといわれる由緒ある神社なのですよ。

鹿児島の御朱印ボーイです。今日は鹿児島県日置市の、日置(ひおき)八幡神社です。日置八幡神社には、せっぺとべと呼ばれる、400年前から伝わるお田植祭りがあります。せっぺとべの日に合わせて、日置八幡神社の御朱印を、頂きに来たというわけです。

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