最近、訪れた神社仏閣の御朱印です。

最近、訪れた神社仏閣の御朱印です。

 

ここでは最近、訪れた神社やお寺の、
御朱印を紹介しています。

 

鹿児島県内の寺社を再び訪れたり、
初めて訪れた寺社も紹介しています。

 

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最近、訪れた神社仏閣の御朱印です。記事一覧

薩摩半島での御朱印巡りは、いよいよ最後になってきました。選んだのは次の神社です。射盾兵主(イタテツワモノヌシ)神社、通称の釜蓋(カマフタ)神社と、言った方がわかりやすいですかね。

鹿児島の御朱印ボーイは、薩摩半島の南部に鎮座する神社を、御朱印巡りをしています。訪れたのは、薩摩富士と呼ばれる開聞岳を、ご神体とした枚聞(ひらきき)神社です。

枕崎市鹿篭麓町に鎮座する、南方(みなみかた)神社に参拝しました。もちろん素敵な御朱印も頂いてきました。南方神社に訪れるのは2回目です。前回は平成の御朱印でしたので、今回は令和の御朱印を頂きます。

鹿児島の御朱印ボーイも驚いた。なんとガラスの鳥居がある、神徳稲荷神社に参拝してきました。さらにガラスの鳥居の先にある、改装されたばかりのモダンな社務所で、素敵な御朱印を頂いてきました。

鹿児島市平川町の、烏帽子岳に鎮座する、烏帽子獄(えぼしだけ)神社に参拝です。この日は秋の例祭が行われました。烏帽子岳山頂の本社にお参りして、後日、分社で御朱印を頂きました。

鹿児島の御朱印ボーイが、地元鹿児島市の御朱印巡りです。上町五社詣りの一つ、鹿児島稲荷神社に参拝です。今までに何度も参拝しています。しかし令和になってからはまだでした。今日は令和の日付の入った、御朱印を頂きにやってきたのです。

鹿児島県南さつま市に鎮座する、竹田神社に令和元年の、御朱印を頂きに行ってきました。竹田神社は以前に参拝しましたが、令和になってからは、久しぶりに訪れました。

鹿児島の御朱印ボーイが、参拝したのは鹿児島市の南洲神社です。ご祭神の西郷隆盛に参拝して、ステキな御朱印を頂いてきました。運よく宮司さんに書いて頂きました。

御朱印めぐりをする者にとって、四国八十八箇所の札所巡りと、真言密教の高野山巡りはあこがれです。御朱印の発祥の地とも言える、八十八箇所の札所で頂く、御朱印はすばらしいものばかりです。迫力ある墨字は、独特の書体を持ち、朱印とのバランスが見事です。

鹿児島の御朱印ボーイは、各地の神社仏閣を巡っていますが、出かけるのはお休みの日だけです。そのためにどうしても、近場の御朱印めぐりに限られます。そんな私が行きたいと願うのは。四国八十八箇所の札所巡りと、真言密教の聖地・高野山です。まあ、わたしのあこがれの地ですね。

鹿児島の御朱印ボーイがいつかは行きたいと願うのが、四国八十八箇所の札所巡りです。この度、四国八十八箇所の、霊場札所の御朱印を見る機会が、ありましたので紹介したいと思います。

鹿児島の御朱印ボーイは、鹿児島県内外や九州各地の、神社仏閣で御朱印を頂いています。いつかは行きたいと憧れるのが、四国八十八箇所の札所巡りと、真言密教の聖地・高野山です。この度、四国八十八箇所の、御朱印に触れる機会がありましたが、あまりにも素晴らしいので紹介しますね。

鹿児島県には稲荷神社が、他県に比べると多いのです。その訳は、藩主・島津家の崇敬を受けたからです。そんな数ある稲荷神社のなかでも、東市来の稲荷神社は、鹿児島県で一番古い神社です。

鹿児島の御朱印ボーイです。鹿児島市内最大の照国(てるくに)神社で令和で初めての御朱印を頂きます。年号が平成から令和に変わるだけで、何だかワクワクしてきました。

鹿児島の御朱印ボーイです。今日の御朱印めぐりは霧島神宮です。霧島神宮で御朱印を頂いた後に、立ち寄る「おそば屋」さんがあります。ここで紹介する御朱印めしは、手打ちそばが美味しいがまこう庵です。

鹿児島の御朱印ボーイです。鹿児島市吉野町の、平松(ひらまつ)神社で御朱印巡りです。平松神社が鎮座する場所は、史跡・心岳寺(しんがくじ)跡です。

平松神社の御朱印の続きです。平松神社は史跡・心岳寺跡地に、鎮座する神社です。また心岳寺とは、島津歳久公の菩提寺です。島津歳久公とはどんな方だったのでしょう。

鹿児島の御朱印ボーイが、鹿児島市内の天之御中主神社で参拝です。令和になって御朱印を頂きにきました。ここはいつも団体の祈願者が多いのです。

鹿児島県日置市吹上の、大汝牟遅(おおなむち)神社に参拝です。神社境内の千本楠を堪能した後に、今までにない御朱印を頂きました。

令和の時代になって、初めての御朱印はどこで頂こうかな。新しい日本の時代ですので、日本に関わる御朱印がいいかなと思い、鹿児島県護国神社で頂くことにしました。

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