霞神社(かすみじんじゃ)の御朱印。

霞(かすみ)神社の御朱印です。

 

 

 

今日の御朱印ボーイは
霧島山の宮崎県側にある
霞神社(かすみじんじゃ)に行きます。

 

霞ヶ丘という
見晴らしの良い場所に
鎮座しています。

 

もちろん
御朱印帳も持っていきましたよ。



スポンサードリンク

 

霞神社は丘の上にあります。

 

車のナビを頼りに、
丘を登っていくと、
霞神社の駐車場に着きました。

 

霞神社の鳥居の横に、
白蛇神社がありますが、
霞神社とは関係ないそうですよ。

 

 

鳥居から参道の階段を登ります。

 

 

参道にはお土産屋さん。

 

参道の階段の脇には、
お土産屋さん
軒を連ねていました。

 

現在は、
1部のお店だけが、
営業していました。

 

以前は、
賑わっていたのでしょうか。

 

 

参道には、お土産屋さんがあります。

 

 

霞神社は古い神社です。

 

霞神社の由緒書きによると、
藩政時代は、
薩摩の島津家の崇敬が、
厚かったと書いてあります。

 

 

霞神社は古い神社です。

 

 

当時の薩摩は、
ここ日向までも、
治めていたのですね。

 

古くから、
農業や牧畜、疾病
さらに開運、商売繁盛の神様です。

 

 

スポンサーリンク

 

 

お香が焚かれていました。

 

霞神社は、
丘の頂上に沿って
境内が奥に続いていました。

 

朱色があざやかな
拝殿の前には、
お香が焚かれていました。

 

宮崎の神社は、
神仏混合の名残りなのか、
お香台がある所を見かけます。

 

 

朱色の拝殿前にはお香台。

 

 

霞神社には、白蛇様がいます。

 

霞神社の奥には、
別の神様がいらっしゃいます。
それが「白蛇様」です。

 

ちゃんと、
白蛇様の社があるのです。
その奥の岩壁にお住まいされています。

 

 

白蛇様のお社です。

 

 

お姿を拝すると、
幸せになるといわれる、
開運の神様なのです。

 

この日は、
残念ながら、
お姿は拝見できませんでした。

 

霞神社は見晴らしが良い。

 

白蛇様の社の前には、
山頂からの、
眺望が広がっています。

 

 

カスミがかかっても良い感じです。

 

 

この日は、
あいにくと雨模様で、
カスミがかかっていました。

 

 

スポンサーリンク

 

 

社務所にて御朱印を頂きました。

 

拝殿前の、
社務所にもどり、
御朱印帳を預けました。

 

授与所も一緒でしたので、
御朱印ができるまで、
絵馬などを見ていました。

 

 

白蛇様の絵馬です。

 

 

霞神社の御朱印です。

 

出来上がった、
御朱印には、
卯月と書いてあります。

 

神社らしい、
シンプルな御朱印ですが、
卯月が入ったものは初めてでした。

 

御朱印を集める者には、
初めて頂いた「卯月」の、
御朱印にも喜んでしまうのです。

 

 

霞神社の御朱印です。

 

 

今日の御朱印ボーイ。

 

今日の御朱印ボーイは、
宮崎県の霞神社に行ってきました。

 

白蛇様には
合えませんでしたが、
初めて頂いた、
「卯月」の御朱印に出会えました。

 

実は、霞神社は、
霧島六権現の一つなのです。

 

その中の、
東(つま)霧島神社は、
九州随一のパワースポットです。
東(つま)霧島神社の御朱印。

 

霞神社(かすみじんじゃ)
宮崎県西諸県郡高原町大字後川内1553-1
電話 0984-42-0054

 

 

 

 

 

他の宮崎県の
御朱印はこちらから。

宮崎県の神社仏閣の御朱印。

鹿児島市内の神社
御朱印です。

鹿児島市内の神社の御朱印。

鹿児島市内のお寺
御朱印です。

鹿児島市内のお寺の御朱印。

鹿児島県内の神社
御朱印です。

鹿児島県内の神社の御朱印。

鹿児島県内のお寺
御朱印です。

鹿児島県内のお寺の御朱印。

鹿児島のまち歩き
鹿児島市のまち案内と観光ガイドです。

鹿児島 まち歩き 街案内

鹿児島の歩き方
鹿児島県内の観光ガイド情報です。

鹿児島の歩き方 観光ガイド情報

かごしまの路面電車
鹿児島市の路面電車の情報です。

鹿児島市の路面電車 かごしま街案内

スポンサードリンク